デリヘルとホテヘルの風俗店で働いている嬢

風俗店に従事している女性達は、ダイエットや美容に対する意識が高い人ほど、たくさん稼いでいます。

また、多くの女性が、熊谷 風俗求人を見て風俗嬢になった子ばかりです。

今からお話する内容は、ある風俗嬢をダイエットに導いたきっかけと、成功に至るまでの軌跡です。

今回の主人公にあたる風俗嬢の年齢は37歳。

職種は、デリバリーヘルスとホテルヘルスの複合型風俗店で働いていました。

ダイエットに取り組む前の彼女は

身長156cm 体重56kg 体脂肪率34%

スリーサイズ 89D 66 90

数字をみても、完全に中年太りと言える状況です。

体型も、全体的に脂肪が付いていていました。

特に

・二の腕
・おなか回り
・下半身

に、ぜい肉が集中している”洋ナシ型肥満”体型でした。

その風俗嬢が勤めている風俗店は、大久保 風俗の中でも有名で、彼女の洋ナシ体型をカモフラージュするように写真をうまく撮影して、”ムッチリグラマー奥様”として紹介していました。

ある日、新規で指名が入り男性客と対面した時「写真と全然違うじゃないか!」と、クレームになったのです。

その事にショックを受けた彼女でしたが「お金をもらっている以上、風俗嬢はプロであり、お客の要求に答えなければいけない」と反省して、その日を境に、ダイエットに取り組みました。

彼女が行ったのは、まずカロリー計算。

洋ナシ体型と普通より多い体脂肪は、日々の食生活にあると、献立の見直しに着手。

好きなお酒と炭水化物の量を減らしました。

次に、カロリーコントロールの一環として、毎食3食のどれかを「納豆と豆乳1杯だけ」とうう、食事制限に取り組みました。

納豆は腹持ちが良く、納豆菌が胃腸の働きを良くしてくれるので便秘ぎみの彼女には、有難い効果でした。

また、豆乳を飲むのは、30代後半に差し掛かり、女性ホルモンのバランスが崩れ気味のため女性ホルモンと同じ働きをする大豆イソフラボンに着目しての事です。

一食を納豆一パックと豆乳1杯にすると、摂取カロリーは100Kカロリー位に抑える事が出来ます。

幸いな事に、彼女のシフトは朝10時から夕方3時頃までなので一食を納豆と豆乳に置き換えても、さして問題はありませんでした。

そんな彼女は、吉祥寺 風俗求人を見て風俗店に行ったそうで、風俗で働いてお金が溜まったらやめるつもりでいます。

こういったカロリーコントロールを4ヶ月間頑張った結果

・体重は5kg減
・体脂肪率は29%まで減少。

ウェストサイズも、マイナス4cmの62cmになりました。

しかし、下腹がぽっこり出ていたのがへっこまず、その対策として有酸素運動と簡単なヨガも行う様にしました。

彼女が行っている有酸素運動は、入浴前に行う20分程度の踏み台昇降運動です。

この踏み台昇降運動を3ヶ月続けた結果、お腹の内臓脂肪がかなり減って、ぽっこりしていた下腹もへこんでいき、うっすらとくびれまで出てきました。

現在、ウェストサイズは61センチですが、あれだけ出ていたお腹がスッキリとしたため、グラマーで女性らしいボディラインを形作っています。

かれこれ8ヶ月の苦労の末、女性らしいボディラインを手にいれた彼女は、ダイエット美熟女として勤務する風俗店でイチオシとして紹介される様になり常に指名上位に君臨する様になりました。

今、彼女は風俗の激戦区、立川 風俗でかなりの人気風俗嬢になっています。